昭和世代35歳男子が選ぶカラオケネタ曲ベスト3

アメブロつながりの新ブログ女王”若槻千夏”ちんが、「飲み物」の語にいかなる意味を与えているかは全くもって預かり知らぬところではあるのだが、「これなくしては生存不可」という意味において、つくづくこう思うんだよね。

「ロックンロールは飲み物です」

昨夕は、土曜のフィーバー×2(昨日の記事参照)の興奮をどうしてもおさえることができず、先週の日曜に引き続きラウンドワン宝塚店に乱入しUGAで3時間ね。

ああ、歌ったよ、叫んだよ、そしてちょびっと暴れたよ。

何年ぶりかなぁ、UP-BEATなんかもピコンと送信して、まあ~、楽しかったね、ホント。

https://youtu.be/8fT5Xm7iID0

家人と交互に叫び狂う、ロケンロー三昧、至福の120分強。タカラヅカ方面の品揃えがもひとつなもんだから、50分少々早めに出てきてしまったのではありますが^^;

そんな昨夕を振り返って思うに、俺、他人様と一緒にカラオケなんか行けねぇよな。だって新しい歌を知らんのだから。

ロミオレモンなんて、そも名前しか知らないし、どころから最近の頭ん中ぐるぐるミュージックは、『薔薇は美しく散る』(汗)

https://youtu.be/TD5TDuBz2LE

ま、家人いわく、あんたお得意のヒロミ・ゴー、あれならみんな知ってるからいいじゃん、てな話なんだけど、そういうのオッケーなの!?

昨日はちなみに、『2憶4千万の瞳』。

https://youtu.be/-uL5wpE1IeY

私ごときの「ジャぺ~ン」に興味津々という奇特な方、もしおられましたら、ご一報ください。ジョッキ片手に、共に雄叫びをあげようではありませんか。

「ウーガッ、ウーガウガッ、カラオケウーガッ!」

おなじみパンダのコスプレでまいりましょう^^

The Alfeeのライブコンサート『AUBE 2007 春の嵐』春ツアーに行ってきました

春の嵐

ヘッセは読んじゃいないんだけど、なんだかこの、言葉の響きそれ自体が、実にいいよね。

峻厳さとはかなかさが絶妙にブレンドされた、日本人としての俺の深~いところにググっと入ってくるフレーズ。

これがさ、「なんとかstorm」とかいうんじゃダメなんだよ。風情ってもんのカケラもあらせんではないか。

やっぱ「春の嵐」、これでなけんりゃいかん。

そんな文言が、タイトルとして冠せられたライブコンサートにて、フィーバー×2の昨夜。

春の嵐 The Alfee

なんだか2階席だって話だし、そういうときに行ったってかえって醒めちまうだけ。故に行かない方がいいぜ、なんて言ってた己を猛省。

どんどこどこどこどこどこどこどこってな『AFFECTION』のドラムから始まって、『夜明けのLanding Bahn』のハープでからりと終演。久々に体感する「タイトな」The Alfee。

『Sweat & Tears』がなかったっていうのも好評価な俺。

今年は夏イベはねえんだけど、「ま、いっか。」なんて自然に思える、い~いライブだったな。

次は城ホール。また年末まで、まじめに元気に生きるのみよ。午前10時前、米小路コーラ割りに嘆息しつつ^^

脳内メーカーの衝撃

『脳内メーカー』って知ってる?

名前を入力してボタンをカチ、

これだけで、当該の人間の脳内イメージが

画像で表示されるという、ナウでヤングなウェブサイト。

ピーマンを購入しない俺が、

殺虫剤の検出を憂うのも笑止千万とばかり、

Yahoo!ニュースを放擲。

すぐさま飛んで、「オダヒデキ」、カチ。

オダヒデキの脳内

ああ、早く人間になりたい。。。Orz

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